CHARA 止まらない昭和のお菓子の思い出話に共感多数「大好きでした」「特別だったな」

[ 2024年3月11日 15:46 ]

Chara
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 歌手のCHARA(56)が11日までに、自身のインスタグラムを更新。昭和のお菓子の思い出を伝えた。

 CHARAは「玄関の前の植物達も春めいてきている」とコメント。「つくしも出てきてる」「貝殻虫とかとる作業別に嫌いじゃない」と中庭の植物に触れ、春の兆しなどについてつづった。

 続けて「そういえば、チェルシーがなくなると聞いて」と切り出し、「バタースカッチ味好きだったな なくなると聞くと食べたくなるし CMのあの歌が良かった」と投稿した。

 「時々、オシャレなチェルシーを頬張るとかっこいいわけで」と回想し、「昭和のお菓子食べたいなーーアレも急に食べたくなってきたソース煎餅」と打ち明けた。

 そして「一枚ずつ塗って挟んで食べるのが好き」と告白。「時々、数を5枚くらいにしてみたり 時々、ハチミツ挟んでみたり」と振り返り、「梅ジャムは苦手だった あんずジャムが大好きでした」と明かした。

 さらに「ハートチップルとか不二家のミルキーも食べたい」と続け、「縦に開ける、ゴールドの箱に入ったイブっていう高級なガム あの箱が良かったし枚数も少なくて良かった。子供ながらにデザインを楽しんでいたのだと思う。お菓子のパッケージは大切だと思う」と想像した。

 また「ピンクレディーが人気だった頃に その当時、100円もする宝石箱っていうアイスクリーム好きだった。エメラルドとルビーを確かイメージしてバニラの中に隠された宝石を食べる感じでした。アレも食べたいです」と願った。

 他に「バター味の飴は 小さな頃に、父親が北海道に行くとバター飴を買ってくるんで なんとなく、想い出の味」とつづり、「子供のお口のサイズには大きくて それも含めての満足感 最近バター飴味わってないな」と懐かしんだ。

 この投稿にフォロワーからは、「ピンクレディーの宝石箱アイス大好きでした」「駄菓子屋さんに行きたくなりました」「指輪のキャンディも」「ビエネッタはクリスマスだけ食べれる特別なアイス」「美味しいとかそういうんじゃなく特別だったな」などの声が集まった。

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