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最高年収1億円だった森脇健児「レギュラー12本が30歳でゼロ」人気急落の理由を語る

[ 2022年7月3日 17:53 ]

森脇健児
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 タレントの森脇健児(55)が、3日放送の中京テレビ「前略、大とくさん」(日曜前9・55)にVTR出演。人気急落の理由を語った。

 森脇はパンクブーブーの黒瀬純とともに「食べなきゃ人生損グルメ」として東海地方の名物グルメを食べ歩いた。

 ロケの途中、黒瀬から「給料は最高でいくらでしたか」と尋ねられると「最高?25歳で年収1億!」とはっきりと答えた。

 当時は「真夏のFANTASY」や「真秋のFANTASY」といったCDがヒットし、吉田栄作と出演していた「ギャツビー」のCMも人気を博した。

 ただ、「バブルもはじけて、僕の仕事も人気も全部はじけましたからね。レギュラー12本が30歳でゼロ」と年収1億円だった25歳と比べ、人気が急落した。

 森脇は「なんでか知ってる?オモロないのがバレたんですよ」と自虐的に語り、黒瀬を笑わせた。

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