山里亮太にブーイングも“約束”は守られた

[ 2010年9月22日 07:32 ]

屈指の“好カード”となった渡辺麻友と前田敦子との戦いをジャッジする山里亮太(右)

 【AKB48選抜じゃんけん大会】大会レフェリーを務めた人気お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(33)は「世紀の瞬間に立ち会えてうれしい」と感激。山里の登場とともに会場は大ブーイングに包まれていたが、レフェリーとして真剣な表情を見せ、「メンバー全員がAKB48です。どんな結果が出ても、どうか、どうか温かい声援を送ってください!」と力強く訴える一幕も。

 山里に対する「帰れ」コールやブーイングが起こることはその後も度々あったが、最後は新センターの誕生を会場全体が祝福。ファンと山里との“約束”はしっかりと守られていた。 

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