渡り廊下・菊地“苦手な炭酸”イッキ賭ける

[ 2010年9月20日 06:00 ]

 いじめと復讐(ふくしゅう)をテーマにした公開中のホラー映画「×(バツ)ゲーム」(福田陽平監督)の舞台あいさつが19日、大阪市内でありAKB48「渡り廊下走り隊」の菊地あやか(17)と仲川遥香(18)が舞台あいさつした。

 主演のD-BOYS・三上真史(27)の恋人を演じた菊地は、ヒットしなかったときの罰ゲームを司会者から求められ「飲めない炭酸飲料をイッキ飲みします。でもそういうことにはならないと思います」と自信。一方、拉致されて罰ゲームを強要される役どころの仲川は「映画を見ていじめについて考えてください」と呼びかけていた。

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