東尾理子 石田純一の“1本”に「テンションも上がりますよね」

[ 2010年5月20日 15:36 ]

バラのドレスで登場した東尾理子。左手薬指には指輪がキラリ

 6月に俳優の石田純一(56)と挙式する女子プロゴルファーの東尾理子(34)が20日、「YUMI KATSURA ローズ祭り」開催を記念して2010年度ローズ・クイーンに選出され、都内で行われた発表会に登場した。

 白地にカラフルなバラを200輪あしらったドレスを披露し「可愛いんだけどエレガントで、着させてもらって光栄です」と大絶賛。「淡い雰囲気が思ったよりも似合っているんじゃないかな」と自賛して喜びを表現した。
 バラをあげるのももらうのも大好きで、父・修氏(60)の還暦祝いいは60本の赤いバラをプレゼントしたという。石田にバラをもらったこともあり「記念日とかもそうですけど、何もないときに1本くれることもあったりして。びっくりだし、テンションも上がりますよね」と飛び切りの笑顔を見せた。
 自身を花に例えると、苦心の末開発された青いバラ。「(研究を)あきらめなかったという点で特別な色です」と話した一方、石田については「やっぱり赤いバラという思いがありますね」と情熱的なイメージの花を挙げた。

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