阪神ドラ1・立石正広 「下肢の張り」のため新人合同自主トレで一部別メニュー ノックなど参加せず

[ 2026年1月17日 11:59 ]

<阪神新人合同自主トレ>練習前に黙とうをする(右から)立石、谷端、岡城、早瀬、能登、神宮、山崎(撮影・平嶋 理子)
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 阪神のドラフト1位・立石正広内野手(22=創価大)が17日、新人合同自主トレで一部別メニューを行った。

 ウオーミングアップ、キャッチボールは同期6人と通常通りこなしながら、内外野でのノックには参加せず。その後のポール・センター間ダッシュも行わなかった。

 球団発表によると、下肢の張りで大事をとったという。

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