若槻千夏 自身をドラマ化するなら「休んでる10年間」「水かけ祭でタイ人と付き合うシーンは入れて」

[ 2026年5月17日 12:31 ]

若槻千夏
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 タレントの若槻千夏(41)が16日深夜放送のフジテレビ「指原千夏」(土曜深夜0・45)に出演。ドラマ化して欲しい自身の人生について語った。

 「私は超どバラエティーのドラマにして欲しい」といい「(芸能活動を)休んでる10年間入れて欲しい」と話す若槻。「空白の10年間ってどうですか?」とスタッフにアピールした。

 「それで言うと、私が水かけ祭でタイ人と付き合うシーンは入れて欲しい。水をかけてもらって好きになったんだもん」と爆笑。指原莉乃から「でもその番組、空白の10年間で作ったら2番手絶対KABA.ちゃんですよね?」とツッコまれると「絶対そう!KABA.ちゃんとしょっちゅう合流して…」と懐かしんだ。

 「そっちの方がいいかもな。バラエティーとかアイドル業って、裏見せて凄いなって思う人もいるけど、どちらかというとポップでいたい2人じゃない?人の努力の話好きなんだけど、自分の努力の話みたいなのをオンエアで言うの嫌なの」と吐露した。

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