若槻千夏 夫との恋が始まった瞬間「ストレートに本当の気持ちを言ってくれた感じがキュンときて」

[ 2026年5月15日 14:44 ]

若槻千夏
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 タレントの若槻千夏(41)が14日深夜放送のテレビ朝日「若槻千夏のうるさい心理テスト」(深夜2・22)に出演。夫とのエピソードを披露した。

 「恋人にされて1番嫌なこと」で恋が始まるきっかけを心理テスト。若槻は「ストレートに気持ちを伝えられて」恋に落ちる可能性があると診断を受けた。

 「まさに合ってます」と切りだして「この話、しちゃおうかな」と前置き。「旦那さんがもともと一緒にアパレルやっていた人。付き合いたいなと思って何回かご飯行った。本人からしたらデートっていう感覚は無い、私が一方的に好きだったから」と振り返った。

 「さすがに1年くらいこんな感じだから、恋のスイッチをどこかで入れなきゃ相手のと思って。ここで言うしかないと思って」と感じたといい「私は付き合いたいと思ってますよって事を伝えないと相手はわかんない、だからもし言って引かれちゃったら私の恋はこれで終わりにしないと次にいけないと思って」と回顧。「今日を最後にしようと」この日も普段通り食事をしたものの「相手からは何のアピールもなく。向こうは何の意識もしてないんだなと思った」と明かした。

 「帰りに私が言ったわけ。意識されないんだったら今日でもう個人的には会わないってちょっと強めに。そしたら“今日言おうと思ってました”って」とまさかの展開に。「別に好きとか言われてないんだよ。“今日言おうと思ってました”って言葉がめっちゃ刺さって。ストレートに本当の気持ちを言ってくれた感じがキュンときて」と夫との恋の始まりを語った。

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