松岡昌宏「絶対に嫌」 たとえ料理がおいしくても行かなくなる店の条件「返してくれ感が嫌なんですよ」

[ 2026年5月17日 12:53 ]

松岡昌宏
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 元TOKIOの松岡昌宏(49)が17日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。居酒屋でたとえ料理がおいしくても行かなくなる条件を明かした。

 リスナーから「瓶ビールの冷やし方」の好みについて質問が寄せられると、松岡は「水で冷えているのも大好きなんですけど、僕は氷水に冷えていないとダメなんです。僕はビールはキンキン派なんです。“あ、冷えているな”と思えばいいんですよ。でも一番嫌いなのが冷えが足りないビールなんです。現に、僕それで、行かなくなった店、多々あります」と明かした。

 「“ここは飯は美味いんだけど、ビールの冷えが弱いな”っていうんで、一発目に“うわ、冷え弱いな”っていうビールを飲んだ時の返してくれ感が嫌なんですよ。でもあの水に入れてるぐらいだったら大丈夫ですよ」と松岡。「一番いいのは夏の祭りとか、海の家。ラムネとかと一緒に混じっているビール。ガシャガシャにして、スパンって抜いて飲むのが一番おいしいなと思いますよ」とした。

 「冷えていないのは絶対に嫌」とキッパリ。「ちょっと俺の知ってる店でも最近冷え弱えんじゃねえかなと思うビールがあって。今度あったら言おうと思ってんだよね。“ちょっと最近冷え弱くね?”って。それぐらいやっぱり一発目のビールに命をかけている俺としては冷えの足りないビールはちょっとないんだよね」と話した。

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