有村架純と1カ月間同居した女性カメラマンが驚いたこと「電灯がなかったんです」

[ 2026年5月4日 05:15 ]

有村架純
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 女優の有村架純(33)が3日放送のTBS系「日曜日の初耳学」(日曜後10・00)にVTR出演。有村と19歳の時に1カ月間同居した人物が、驚いた私生活を明かした。

 雑誌の企画で、同居しながら有村の表情を追い続けたのが大江麻貴カメラマン。リモート出演し、同居したのは6畳のワンルームマンションだったと明かし、「狭い空間に2人でいるという…結構気まずい時間になるんですけど」と語った。

 だが、初日にまず驚いたことは「有村さんの家に電灯がなかったんです。キッチンの明かりがこぼれてくるので、それで生活しているっていうので凄いビックリしましたね」と明かした。ろうそくをテーブルに置いた当時の写真が披露されると有村は「引っ越してから照明買うじゃないですか。買うに至らなかった」と説明したが、 予備校講師でタレントの林修から「至らないと、暮らしが始まらないんじゃないですか?」と突っ込まれ「そうですね」とうなずいていた。

 また、大江カメラマンは、有村の生活ぶりについて「芸能人って、凄く華やかって勝手に思っていたんですけど、おばあちゃんというか、老婆のような凄く地味。地味といったら失礼なんですけど、主婦のようにスーパーでしっかり野菜を吟味したりとか、もちろん食事も凄く気を付けていたので、野菜中心とか」と説明した。

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