81歳・高須院長、生き残った者の“悲しみ”をつづる「仲間がみな死んじまっただ」

[ 2026年4月2日 22:03 ]

高須克弥氏
Photo By 提供写真

 美容外科「高須クリニック」院長の高須克弥氏(81)が2日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、生き残った者の“悲しみ”をつづった。

 高須氏は「仲間がみな死んじまっただ。かすかに我をよぶみんなの声が聞こえる。生き残りかっちゃん。寂しいなう」とポスト。

 高須氏は14年に尿管がんとなり、18年には全身に転移を公表。昨年7月には大量の血尿で緊急手術を受けたことを明かしていたが、この日も元気でゴルフをプレーする動画をアップしていた。

 ユーザーからは「先生はまだダメですよ!」「また出会いがありますよ」「先生、お元気でいてください」「まだまだやることたくさん!よろしくお願いします」「まだまだこっち来るなよって言ってますよ 長生きして土産話を増やしてください!」といったコメントが寄せられていた。

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