椿鬼奴 幼少期から在住していた「都心5区」に入る東京の区を明かす 林修「ど真ん中で」

[ 2026年3月27日 22:06 ]

椿鬼奴
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 お笑いタレントの椿鬼奴(53)が26日放送のNHK「マップタイムトラベル」に出演、幼少期から在住していた東京の「都心5区」に入る区を明かした。

 この日は「渋谷はなぜ若者の街に?」をテーマに番組が進行。

 番組冒頭でMCの予備校講師でタレントの林修から「鬼奴さんは、渋谷とかかわりが深いとうかがったんですけど」と聞かれた鬼奴は「そうですね。私は幼稚園の頃から20歳まで、渋谷区在住でした」と明かした。

 また、子供の頃に当時の渋谷公会堂(現LINE CUBE SHIBUYA)の前で撮影した写真も紹介され、林が「ど真ん中で大きくなったってことですか?」と聞くと「そうですね」とほほ笑みながら答えていた。

 鬼奴は以前、テレビ番組で「私は幼少期、代官山で育ちまして」と明かし「親が食道楽だったので、(小さいころから)銀座とか六本木にご飯食べに行っていたので、給食がちょっとあまり食べられなかった…合わなかった」と語っていた。

 「都心5区」とは、東京23区内で千代田区、中央区、港区、渋谷区、新宿区の5区を指している。

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