山口真由氏 モテなかった東大生活を回想「キラキラ女子たちが」突然の目覚めも「評判悪かった」

[ 2026年3月27日 20:41 ]

山口真由氏
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 元財務省職員で国際弁護士の資格を持つ信州大の山口真由特任教授が25日に配信されたポッドキャスト番組「神田愛花のMy work,My life」にゲスト出演。モテなかった大学時代や、突然女性に目覚めた瞬間などを明かした。

 大学時代はモテなかったという山口氏。「インカレ(サークル)とか、私たちがおよびもしないようなキラキラ女子たちがいっぱいいるから、そこで勝負するっていうのは、その市場は私のものではないって感じで早々と諦めちゃったかもしれない」と振り返った。

 その後、「可愛げに走った時代もあって」と女性に目覚めた時期があったことを打ち明け、弁護士時代に「謎につけまを2個つけて、下もつけまつけて。語尾を全部語尾上がりとかにして、めちゃくちゃ評判悪かった」と苦笑い。「“君は会議に出せない”って言われた」と笑った。

 メークもそれほどうまくなかったといい「あの時の運転免許証とってるんですけど、物凄い落ち込んだ時に眺めて」元気をもらっていることを明かした。

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