ジョイマン ラップネタ大ブレーク当時の最高月収ぶっちゃけも今年は「それ超えてます」吉本営業本数3連覇

[ 2026年3月19日 18:52 ]

ジョイマンの高木晋哉(左)と池谷和志
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「ジョイマン」が19日、フジテレビ「ぽかぽか」(月~金曜前11・50)にゲストとして生出演。コンビの月収に言及する場面があった。

 この日は小・中学校時代の同級生で、30年来の大親友だというシンガー・ソングライターの秦基博とそろって登場。ジョイマンの芸能生活の浮き沈みを紹介するコーナーでは、2008年に「ラップネタで大ブレーク」と伝えられた。

 それでもジョイマンは昨年、吉本興業の営業本数で3連覇を達成しており、MCの「ハライチ」澤部佑は「2008年、ジョイマンさん飛躍の年。この時も凄かったでしょうけど、今も別に稼ぎで言ったらそんなあれですよね」とあまり変わらないのではと推測し、岩井勇気は「今の方が多いんじゃない」と続けた。

 すると「ジョイマン」高木晋哉は「今の方がちょっと…。まあ当時を超えることはありますね」と明言。池谷和志は「当時が最高月収180(万円)だったんですけれど、2008(年)が」と言い、「26(年)はもうそれ超えてます。最高月収は」とぶっちゃけた。

 木曜レギュラーのタレント・島崎和歌子は「いくら?いくら?いくら?いくら?」とさらに切り込んだが、池谷は「後で裏で言いますから」と口をつぐんだ。

 岩井が「営業で?」と確認すると、池谷は「営業と、たまに入るCMみたいなのがあって。数字系のギャグやっているので。数字系のCMが多いというか」と説明した。

 澤部は「CM定期的に出てらっしゃるもんね。強いんだよな」と感心した。

続きを表示

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2026年3月19日のニュース