佐久間大介 「救われている」存在を語る「この子たちがいるから頑張れる」

[ 2026年3月5日 14:36 ]

佐久間大介
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 「Snow Man」佐久間大介(33)が、5日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜後1・00)にゲスト出演。「救われている」存在を語った。

 ツナとシャチという名前の保護猫2匹を飼っている佐久間。自宅に迎え入れる前には“イマジナリーキャット”でイメージトレーニングをしていたという。「猫ちゃんを飼ったことなかったので、イメージして練習しとこうと思って。イマジナリーキャットと言って、想像で猫ちゃんを作り上げて抱っこしてみたり…」と語った。

 飼い猫2匹について「想像以上にもっと自由でしたね」と笑顔。「この子たちに会った瞬間からこの子たちがいいですってなっちゃった。ビビッときちゃった。かわいくてしょうがないです」と目を細めた。

 「保護猫なので僕が救ってるみたいに思われがちなんですけど、逆に僕が救われているというか。家疲れて帰ってもこの子たちがいるから頑張れたり」と語った。「猫がそこにいると思ってどんなふうにかわいがっているのか見せて」という黒柳のむちゃぶりにも全力で応えて、愛猫家ぶりを見せた。

 続けて、「それから猫を吸うんですよ。それがすっごい幸せな気持ちになるんですよね。かわいくてしょうがないですね。本当に大きい声で“好き”って言います」と愛を爆発させた。

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