柏木由紀「本当は“神セブン”じゃない」 AKB総選挙の衝撃事実を告白!麒麟・川島明も驚き

[ 2026年2月27日 15:42 ]

柏木由紀
Photo By スポニチ

 元AKB48のタレント・柏木由紀(34)が27日までに更新された関西テレビの競馬YouTubeチャンネル「カンテレ競馬【公式】」の番組「楽屋馬なし」にゲスト出演。AKB総選挙での衝撃事実を告白した。

 MCの麒麟・川島明が「ゆきりん的にはAKB総選挙はどういう順位だったの?」と切り出した。柏木は「最初は9位、次は8位。3回目の選挙で3位になった。そこからはキープするようになった」と返答した。

 そして「私は”神セブン“と言われるんですけど、本当は“神セブン”じゃない」と衝撃の事実を告白した。

 さらに「私は“神セブン崩し”という名前が…自分で言うのも恥ずかしいですけど…」と苦笑い。

 川島も「え?3位に入ったら“神セブン”じゃないの?どういうこと!?」も驚きの表情を見せた。

 AKB48総選挙の「神セブン」は、第1回(09年)と第2回(10年)で連続して7位以内に入った前田敦子、大島優子、篠田麻里子、板野友美、高橋みなみ、渡辺麻友、小嶋陽菜の7名を指すのが元祖だという。「私はそこで7位以内に入ってないので“神セブン”ではないんですよ」と説明した。

 そのためTV番組で「神セブン」として扱われる時には、ファンたちから「お前は神セブンじゃないだろ!」と指摘を受けることも明かした。

続きを表示

「柏木由紀」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2026年2月27日のニュース