倉田真由美さん、バレンタインの“義理チョコ”問題で悩み…仕事で会う男性には渡す?さまざまな声

[ 2026年2月14日 16:20 ]

倉田真由美さん(2010年撮影)
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 漫画家・倉田真由美さん(54)が13日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、バレンタインの“義理チョコ”問題について言及した。

 倉田さんは「明日仕事で男性と会うんだけど、ふとバレンタインなことに気づいた。お世話になっているけど、だからといってチョコ渡すのも気が乗らない。だから何もしないけど、こういう時小さな手書きの手紙入りで義理チョコを渡す女性がいることも知っている。社会人としてどっちがいいんだろうな」とポスト。

 また「この時期『お世話になっております』という手紙付きのチョコを、仕事相手の女性からもらったことが何度かある。嬉しかったし、美味しかった。女の私にまで配る、その気遣い。私はしないけど、もらった側は嬉しいよね」ともつづっていた。

 ユーザーからは「バレンタインは無視で良いと思います!」「難しい問題かもしれませんが、私なら頂かない方が気が楽ですね」「あげなくても、問題はないと思います」「返すのめんどくさいので、ビジネス関係なら渡してもらわなくて良いです」「会社で全員に配ってるなら良いけど、1対1でいただくとちょっと重い気がする、わざわざ自分一人のために用意してくれたってのが」といったコメントが寄せられていた。

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