ひろゆき氏、林社長の“一晩200万円おごって”募集をバッサリ「下品な人と仲良くなりたいとは思えない」

[ 2026年2月5日 18:30 ]

「ひろゆき」こと西村博之氏
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 実業家・西村博之ひろゆき)氏(49)が5日に自身のX(旧ツイッター)を更新。「令和の虎」二代目主宰・林尚弘氏(41)による“一晩200万円おごって”募集をバッサリと切り捨てた。

 「毎日、200万円生活を心がけています。つまり月間5000万ぐらいのお金を使っています」と、毎日のように飲み会で払い続けているという林氏。そこで知人から「林さんの夜のお会計をできる権利を販売したら、購入する人たくさんいると思いますよ!」「だって、林さんの顧問先とか、インフルエンサーとかと飲めるかもしれないんですよね?」と提案され、今回の募集を決めたという。

 「もし、誰かが一緒に飲む代わりに、1日分のお会計を負担してくれたら…めちゃくちゃ助かります。いつもなら林がすべて支払っているので、林が凄いみたいな顔をしてしまっていますが、林に一晩ついてきてくれて、お会計までしてくれる方がいたら、その日は、一緒に飲んでいる凄い人たちなどにも、『この人が今日は払ってくれるんだよ!林の救世主なんだよ!』ってアピールしちゃいます!」と“メリット”を掲げていた。

 この投稿について、ひろゆき氏は「新鮮で良い食材と技術力のある職人さんが作る食事で200万円の店とかあるなら知りたいです」としながらも「若い女の子と酒を飲むのに200万円かかると言われても、下品な人達と仲良くなりたいとは思えないです」とチクリと刺していた。

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