八嶋智人 ロケで「たまたま撮影できた」絶滅危惧種に仰天 番組スタッフ偶然遭遇のVTR「凄いじゃない」

[ 2026年2月5日 05:15 ]

八嶋智人
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 俳優の八嶋智人(55)が4日に放送されたテレビ東京「バカリズムのちょっとバカりハカってみた!」(後8・35)に出演。番組スタッフがロケ中に偶然にも絶滅危惧種を撮影できたことに驚いた。

 今回は「日本から一番遠くに住む日本人捜索SP」と題して放送され、番組スタッフがアマゾン奥地へと向かうVTRが放送された。

 奥地へと向かうため、アマゾン川の支流「ネグロ川」を船で移動していると、スタッフが「今、何か跳ねませんでした?何かいましたよ。魚?」と指摘した。

 カメラが捉えた映像を見て、スタッフは「イルカだ」と確信。これにVTRを見守っていたスタジオの出演者たちも「川に!?」とびっくり。このイルカについてナレーションで「たまたま撮影できたのは絶滅危惧種にも指定されているカワイルカの子供」と説明された。

 この貴重なショットに「えぇー!?」と再びスタジオに衝撃が走り、八嶋は「絶滅危惧種!?凄いじゃない!」と目を丸くした。

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