43歳で第2子出産の真木よう子 16歳長女は「複雑だったと思う」も…「さすが女の子だなと思いました」

[ 2026年2月2日 11:26 ]

真木よう子
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 女優の真木よう子(43)が1日放送のABEMA「秘密のママ園2」(後9・00)に出演。第2子妊娠時のエピソードを語った。

 真木は2008年に元俳優の片山怜雄さんと結婚し、09年に第1子女児を出産したが、15年に離婚。その後、23年8月に事実婚状態のパートナーがいることを告白。第2子の父親は、16歳年下の俳優の葛飾心と明かしている。

 現在16歳だという長女と生まれたばかりの第2子の2ショットが公開され、MCの峯岸みなみから「お姉ちゃんの方に、赤ちゃんができたと伝えた時の反応はいかがでしたか?」と聞かれる場面があった。

 「やっぱり多分長女は複雑だったと思う」と回答。「思春期だったのでハッキリとは伝えてくれなかったけど、ぐちゃぐちゃって心しちゃったのかなと思います。しかもお父さんが“パートナー”、違う人だったっていうのもありますし」と振り返った。

 「でも生まれたら、赤ちゃんを見たらさすが女の子だなと思いました」として、長女が子育てに協力的だと説明。「パートナーと同じくらい頼りになる。ちょっと洗濯物するから見ててという感じになっても抱っこしてくれて」とうれしそうに語った。

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