みひろ 結婚生活で精神的に辛くなったこと 「2人とも心疲れちゃって…」

[ 2026年1月30日 06:30 ]

みひろ
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 元セクシー女優でタレント・みひろ(43)が29日に放送されたテレビ朝日系「私が愛した地獄」(深夜2・36)に出演。離婚の経緯を振り返った。

 恒例企画「本音はベッドの上で」の“女子会バージョン”が放送され、みひろ、モデルの益若つばさ、タレントの鈴木奈々がゲスト出演した。

 結婚時代の「夫婦の夜の営み」について話題となり、「レス」になったことがあるのかと聞かれたみひろは「結婚してる時に子供欲しくて。妊活してて病院にも行ってた」と振り返った。

 妊活をしていたものの「なかなか授からなくて…」とし、そこから「子供を作るため」の営みになってしまったという。そのため「全然楽しくなくなっちゃって…そうしたら向こう(元旦那)もやっぱり…」と“作業”のようになってしまったと明かした。

 これにより「結構辛くて、お互いが。で、2人とも心疲れちゃって…いろんなことが重なって。うちの場合は“お別れしようか”ってなった」と語った。

 みひろはスーツアクターで俳優の下川真矢と2015年5月19日に婚姻届を提出したことを発表。19年2月1日に自身のブログで18年に離婚していたことを報告している。

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