内藤剛志 「20歳くらいの時から」印象変わらない大女優「びっくりした。変わらないですね」

[ 2026年1月4日 21:09 ]

内藤剛志
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 俳優の内藤剛志(70)が、4日放送のテレビ朝日系「路線バスで寄り道の旅 新春3時間SP」(後6・04)に出演し、印象に残る女優について語った。

 新春特番で、大ベテランの俳優、タレントたちと開運ロケへ。岩城滉一、高田純次らと都内を貸し切り路線バスで巡った。

 車内では女優トークに。フリーアナウンサー徳光和夫が「クイズ番組で初めて北川景子さんという方を拝見した時、こんなきれいな人がいるのかと思った」と北川の名を挙げ、ゲストらにも話を振った。

 内藤は「一番長いのは、沢口靖子じゃないですかね」と、沢口に言及。「科捜研の女」シリーズで長年、共演しており、「科捜研26年目ですから。20歳くらいの時から、初めに会った時から…。ちょっとびっくりした。変わらないですね」と明かした。

 すると岩城も「きれいは何とかなるけど、かわいらしくっていうのはなかなか」と、沢口の変わらぬ魅力を称賛した。内藤は「今年60なんです。還暦なんですよ」と話し、さらに驚きを誘った。

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