松岡昌宏 あまり得意ではないけど「切らすことはない」調味料「いろんな料理に入れるんで…」

[ 2026年1月4日 11:54 ]

松岡昌宏
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 元TOKIOの松岡昌宏(48)が4日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。あまり得意ではないものの「切らすことはない」調味料を明かした。

 リスナーから「どのようなソースが好きですか?」という質問に、松岡は「だいぶ良くなったっていう言い方が適切かどうか分かんないんですが、僕、ソースがあまり得意ではなかったんですね」と告白。「ソース、何に使うかって言うと、例えば、とんかつ食べる時だって、ソースとマヨネーズを混ぜてました。ソースだけで食うっていうのが全部味がソースになっちゃうんですよ。だから今はだいぶ、あれになりましたけど、子供の頃とかに、たこ焼き、お好み焼きをあんまり食べなかったのはそこです。かけられちゃうでしょ?屋台でも。つけられちゃうでしょ?でも、俺、醤油で食べたいんですよ。僕、たこ焼きも醤油で食べたい人なんですよ」と明かした。

 「だから、今ソースで何食う?って言われたら、1個ぐらい、カキフライを1個ぐらい」と松岡。「あとは醤油で食べちゃうし、塩コショウでも食べたいし、レモンで。1個ぐらいかな」とした。

 「という俺も、ソース焼きそばとかは好きだし。ってなると、ソースは何が好き?って言われたら、オタフクソースです。広島かな? やっぱり甘いのがね、好きみたい」と話した。

 「オタフクソースは家で、それこそ20歳ぐらいの時、よく作ったのはキャベツ買ってきてザクザクに切って、炒めて、豚肉入れて、そこに2つぐらい卵を溶いたのをジャーっと入れて、1~2分、経ったらフライパンのまんま、そこにマヨネーズがーってかけて、オタフクソースぎゃーってかけて、青のりとかつお節とかでビールは飲んでいた」と回顧。「俺、ポン酢も苦手だったんですよ。だから酸っぱいのかな、若干ソースって、俺には」とした。

 とはいえ、「ソースを切らすことはないです。なぜなら、ソースはいろんな料理に入れるんで」ときっぱり。料理上手として知られている松岡だが、「“これはちょっと一味足したいな”っていう時やっぱりソース入れるし、もちろんカレーにも入れるし。ちくわのソース炒めとかおいしいのよ」と明かした。

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