松岡昌宏 中学時代にお弁当で週4入れていたおかず明かす「子供の頃は大嫌いで、食べなかったんですよ」

[ 2026年1月4日 11:00 ]

松岡昌宏
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 元TOKIOの松岡昌宏(48)が4日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。中学生の時、週4でお弁当に入れていたというおかずを明かす場面があった。

 リスナーからの「ピーマンを生のまま食べることありますか?最近のピーマンって、なんだか苦味がないような気がします」というメッセージに、松岡が返答。「言ってることわかりますね。たぶん多少品種改良されたんじゃないかな。あと昔のピーマンの方が大きかったよ。昔の方がピーマン大きくて、もっと硬くて、もっとえぐみもあったし、あれが嫌いだったんだけどね。苦味もありましたよ。俺、子供の頃ピーマン大嫌いで。ピーマンとナスは食べなかったんですよ。ほんと、のび太くんみたいな」と明かした。

 「ピーマンが美味しいなと思ったのは中学になってから。自分で、炒め物をするようになってからですね」と松岡。「ナスとピーマンの甘辛煮、それを自分で作るようになって、自分のお弁当に入れるようになってから、“ああ、美味しいな”って。さつま揚げがあればその時さつま揚げも入れるんですけど。ピーマンとナスの甘辛炒めは週4は入ってたんじゃないかな。ってことは、ほぼ毎日だよね。弁当なんて週5だから。入れていたと思います」とした。

 さらに「生のピーマンはね、僕よく食べるんです。僕が行く居酒屋でよく食べられてる“やみつきピーマン”って。ピーマンを細く細かく切ったやつに、塩昆布入れてごま油かけて食べるっていう。それが僕は大好きなもんですから。それをよく酒のあてにしたり、ご飯のおかずにしたり。これは麺類に合うんですよ。ごま油も入っているんで。その麺にバーッとかけて、混ぜて食べてもおいしい。だからそういう意味ではピーマンは、あれば食うね。中華行ってもやっぱチンジャオロース食っちゃうし。ピーマンがありゃ頼むよね」と話した。

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