指原Pの涙にもらい泣きする視聴者続出 レコ大「=LOVE」パフォ見守る「指原先生の涙にやられた」

[ 2025年12月30日 18:30 ]

<第67回 輝く!日本レコード大賞>作詩賞を受賞した指原莉乃(左端)と=LOVE(撮影・藤山 由理)
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 アイドルグループ「=LOVE」のプロデュースを手掛ける指原莉乃(33)が30日、TBS「第67回輝く!日本レコード大賞」(後5・30)に出演。作詩賞を受賞し、「=LOVE」のパフォーマンスに涙を流した。ネット上では、もらい泣きする視聴者が続出した。

 「=LOVE」は作詩賞を受賞した楽曲「とくべチュ、して」を披露。ステージ脇でパフォーマンスを見守った指原は涙を流して、喜びをかみしめた。

 感無量の指原は、ステージの感想を聞かれ「本当に幸せです。ありがとうございます」と涙をぬぐった。そして、「この後、歌うことも忘れて涙でした」と笑い飛ばした。

 指原Pの涙にネット上では「指原莉乃Pが泣いてるの見て私も号泣」「指原さんの涙につられました」「指原Pの涙に感動した」「指原さんの涙見て号泣してる私」「指原先生の涙にやられた」「指原さんの涙がキレイすぎて感動」などの声が上がった。

 パフォーマンス前には、総合司会の安住紳一郎アナからイジられる場面もあった。「指原先生ですね、おめでとうございます」と祝福されると、「指原でお願いします。秋元(康)さんにも“指原先生”と言われました」と笑顔。「凄く光栄な気持ちです」と作詩賞受賞の喜びを語った。

 また、AKB48時代を振り返り、「うれしい思いも悔しい思いもしたレコ大のステージにイコラブと戻ってこられてうれしいです」としみじみ。これを受けて、安住アナは「号泣が聞こえたことがあります」と過去のレコ大の舞台裏を明かしていた。

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