赤江珠緒 12歳年上のランチ友達との関係性明かす、「気が合わない」もおごっていた人物とは…

[ 2025年12月11日 19:51 ]

フリーアナウンサーの赤江珠緒
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 フリーアナウンサーの赤江珠緒(50)が11日放送のTOKYO FM「ラジオのタマカワ」(木曜前11・30)にゲスト出演。パーソナリティーを務める元テレビ朝日社員の玉川徹氏との関係性について言及した。

 「玉川さんとは20年くらいのお知り合いというか、お友達なんです」と赤江アナ。「年齢が12歳上なんですよ。完全に先輩なので、キャリアも上で人生の大先輩なので、お友達と言っていいのか分かんないんですけど、友達なんですよ」と説明した。テレビ朝日「スーパーモーニング」のキャスター時代にスタッフだった玉川氏と一緒で、「最初は同僚という形で出会いました」と振り返った。

 朝の放送後、番組スタッフと一緒にランチに行っていたことに触れつつ、「玉川さんとはまぁよくお昼ご飯を食べに行ってた、いわゆるランチ友達なんです」としみじみ。なぜか2人で行くことも多かったといい、「あの時、私、友達がいなかったんですかね」と自虐した。

 しかし、ランチ友達だったにもかかわらず、「玉川さんとは本当に気が合わないんですよ」と衝撃告白。「合わないわ~この人とか、いやないわ~っていうことが多いんですけども、よく行ってましたね」と笑いながら明かした。

 玉川氏は「友達」と認めたうえで、「麻布十番のお寿司屋さんとか行ってたね」と懐かしそうに語った。「あのころ僕はサラリーマンだから、珠ちゃんはフリーで稼いでるじゃない。ほぼ、ごちそうになってた。申し訳ない」と12歳下の赤江アナにおごってもらっていたことを謝罪していた。

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