松岡昌宏 大人になって「好きになっちゃった」食べ物「何のこっちゃ分からなかった」30代で「うめぇ」

[ 2025年11月19日 16:30 ]

松岡昌宏
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 元TOKIOの松岡昌宏(48)が19日、自身のYouTubeチャンネル「松岡のちゃんねる」を更新。大人になってからおいしさが分かった食べ物を明かした。

 松岡が酒場を巡りながらゆったりとトークをする当番組。湯葉刺しを食べながら「湯葉をうまいって思えるっていいよね」と舌鼓を打った。「何のこっちゃ分からなかったもんね。まず豆腐おいしいと思わないと湯葉おいしいなと思わないからね。おそらく」としみじみ。

 「子供の頃は、好まなかったな。30(歳)半ばかな…“豆腐がうめぇ”って思いだしたのは」と振り返った。「湯豆腐っていうものに全く興味がなくて。湯豆腐を頼みだしたり、“冷奴ください”て言いだしたのは多分、30歳半ばじゃないかな」とし「結局豆腐」と力説。

 今は「豆腐好きになっちゃった」と変化を明かし「夏は冷奴。絹いって、木綿いって、絹いって…の繰り返しをしているね」と笑った。

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