菊川怜「変わってる」と言われていた高校時代の珍行動告白 ノンスタ石田衝撃「放送していいやつ?」

[ 2025年10月18日 18:57 ]

菊川怜
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 タレントで女優の菊川怜(47)が18日放送のカンテレ「おかべろ」に出演。珍行動の数々が明かされた。

かつてフジ系情報番組「とくダネ!」で共演した社会学者・古市憲寿氏(40)からは、「東大卒という肩書きにみんなダマされていますが、基本的に抜けている人です」とのタレコミが。

 大みそかにみんなでカウントダウンをしようと集まった際、「なぜか菊川さんは当たり前のように午後10時ごろに帰って、本当のカウントダウンのタイミングは家で過ごしたそうです。なんで帰ったのか…」と古市氏はあ然としたようだ。

 NON STYLE・石田明に「これはなかなかヤバいですね」と言われ、「冷静に考えたら、カウントダウンして12時超えて一人で夜中帰って、お風呂入って、寝るっていうのが。正月なのに…そのほうが寂しいなと気づいて。そこまで遅くない時間に帰ってお風呂入って寝たほうが寂しくないなあと思って。行ってからそう思った。(行く前は)特に考えてなくて」と釈明した。「みんなはもっと哀しかったと思います」と言われ、「誰も特に引き止める様子もなかったし…大人数だったので」と苦笑いした。

 「まわりから変わってるって言われること多かったですか?」と聞く石田に、「ああ…中・高のころはよく変わってると言われてました」と告白。「高校生のときに廊下に大きい黒板があって。そこにチョークでグルグルのしじみを100個ぐらい描いて、必ず上に“しじみ“って書いて…ってずっとやってたんですよ。なんでしじみだったのか自分でも分からないんですけど。黒板を全部埋めつくすのが、自分の中で流行ってて」と振り返った。

 石田に「これはあれですか…放送して良いやつですか?」、ナインティナイン・岡村隆史にも「ちょっと怖いです…僕らとは脳の感覚が違う」と言われていた。

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