ニューヨーク屋敷 田舎で東京よりも「何倍も」寂しくなる瞬間 自身は三重県熊野市出身で…

[ 2025年10月18日 05:45 ]

「ニューヨーク」屋敷裕政
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 お笑いコンビ「ニューヨーク」の屋敷裕政(39)が17日に放送されたフジテレビ系「酒のツマミになる話」(金曜後9・58)に出演。田舎で東京よりも寂しくなる瞬間を明かした。

 「引退後の第二の人生は?」という話題から、最後は都会か田舎のどっちに住みたいかという話に。MCの千鳥・大悟が「(田舎に)住むと大変もあるしな」とポツリ。

 これに三重県熊野市出身の屋敷が「そうなんすよね」とうなずき「田舎で最後ゆっくりする、海とか見ながらゆっくるするの憧れですけど…でも田舎出身やから分かるんすけど田舎も田舎で…雨とか降った時めっちゃ寂しないですか?」と共感を求めた。

 千鳥・ノブが「あぁはいはいはい」と共感すると、屋敷は「東京の雨の何倍も寂しい。田舎の雨って」と振り返った。この感覚に大悟は手を叩いて共感し「誰も人が周りにおらず、ずっと…“やまんのんちゃうか”って」と悲壮感が漂わせて笑いを誘った。

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