當真あみ 長編映画初主演 緊張の舞台あいさつ「前夜は全く眠れなかった」

[ 2025年10月18日 05:10 ]

舞台あいさつでポーズを決める齋藤潤(左)と當真あみ(撮影・塩野 遥寿)
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 女優の當真あみ(18)と俳優の齋藤潤(18)が17日、都内で行われた映画「ストロベリームーン 余命半年の恋」(監督酒井麻衣)の初日舞台あいさつに登壇した。

 當真演じる主人公が余命わずかであることを隠し、齋藤演じる同級生と交際する物語。長編映画初主演となった當真は「前夜は緊張しすぎて全く眠れなかった」と苦笑いしたが「皆さんを前にして幸せな気持ちでいっぱい」とニッコリ。

 齋藤は「年を越すまでロングランで上映してほしい」と熱望した。

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