マシンガンズ 「ほぼ同期」の人気お笑いコンビに敬語の理由 西堀「最初はタメ口だったんですけど…」

[ 2025年10月15日 06:40 ]

「マシンガンズ」滝沢秀一(左)と西堀亮
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 お笑いコンビ「マシンガンズ」の西堀亮(51)、滝沢秀一(49)が14日に放送されたTBS系「バナナサンド」(後8・00)に出演。ほぼ同期のお笑いコンビに対してタメ口から敬語に変わった理由を明かした。

 同番組に初出演した同コンビ。冒頭、MCのバナナマンやサンドウィッチマンらと年齢や芸歴に、そこまでの差がないことに触れられた。

 すると、サンドウィッチマン・伊達みきおが「僕らほぼ同期」と伝えると、滝沢は「そうそうそう。サンドさんと」とうなずき、西堀は「はい。サンドさん…サンドウィッチマンさんと一緒です」と“さん付け”を強調した。

 これにスタジオが笑いに包まれると、西堀は「違う。最初はタメ口だったんですけど…何か…世論がそういう感じを許さなくて」と明かした。伊達は「いいじゃん別に。いいのいいの」とタメ口を意に介さない様子だったが、西堀は「どんどん、どんどん世の中に押されて…“サンドさん”って」と振り返った。

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