高橋一生「話違いましたよね」沖縄での撮影でまさかの事態…青木崇高も「こんなはずじゃないだろ」苦笑い

[ 2025年10月6日 19:04 ]

<WOWOW「1972 渚の螢火」完成報告会>登壇した(左から)青木崇高、高橋一生、平山秀幸(撮影・井利 萌弥)
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 俳優の高橋一生(44)と俳優の青木崇高(45)が6日、都内でWOWOW「連続ドラマW 1972 渚の螢火」(19日スタート、毎週日曜後10・00)に出席した。

 本土復帰目前の沖縄で繰り広げられるクライムサスペンス。撮影した今年の1~2月ごろは、数年に一度の大寒波が押し寄せていたという。

 現地入りを振り返り「極寒でしたよ、沖縄が。本当に寒かったですよ。こんなはずじゃないだろっていうくらい」と青木。高橋も「衣装合わせのときから話違いましたよね。衣装合わせの段階では、“暖かいから大丈夫です”って」と笑った。

 現場での様子について、青木は「持ってきた服が足りない」と話し、高橋も「使い物にならない」と首を縦に振った。沖縄には暖房設備が少なく、急きょストーブが用意されたと明かしていた。

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