小学校~大学まで女子校育ちの局アナ 入社後男性のいる環境で体に異変「毎日頭痛」衝撃の原因とは

[ 2025年9月11日 21:14 ]

テレビ朝日・林美桜アナウンサー
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 テレビ朝日の林美桜アナウンサー(31)が、10日放送の同局「永野&くるまのひっかかりニーチェ」(水曜深夜1・58)に出演。女子校育ちならではのエピソードを明かした。

 この日は、男子校女子校廃止派の令和ロマン・高比良くるまを論破すべく、推奨派の男子校女子校出身者がゲスト出演。小学校から大学まで女子校育ちだと言う林アナは、異性が苦手だったといい「社会人になって初めて共学みたいな。会社に男性いるじゃないですか。本当に毎日頭が痛くて病院に行った」と回顧。

 病院で医師の診察を受けるも体に異常は見つからず「深呼吸しろ」と助言されたといい「異性との距離感が分からなくて、異性がしゃべってる間息が吸えなかったり、普通に呼吸することができなくて」と不調の原因を語った。

 しかし「3年過ぎたら慣れた」とケロリ。高比良は「廃止した方がいいよ!」とすかさずつっこみを入れ、推奨派のゲストも「林さんが居ることでやりたい議論ができない!」と大慌て。衝撃の告白にスタジオは大盛り上がりだった。

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