ジェーン・スー氏 40代で突如味覚が激変!? 苦手だった食べ物が食べられるように「私としては大革命」

[ 2025年9月10日 16:26 ]

(左から)住吉美紀、ジェーン・スー氏TOKYO SPEAKEASYの公式X(@TokyoSpeakeasy)から

 コラムニストでDJのジェーン・スー氏 (52)が9日深夜放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(月~木曜深夜1・00)に出演。40代に入って突如味覚の変化があったことを打ち明けた。

 この日は同い年の元NHKアナウンサーでフリーの住吉美紀と対談。「大人になってからの変化」について話題が及ぶと、「40代過ぎてから、納豆ときゅうりが食べられるようになったことが私としては大革命で。嫌いな食べ物って言われたらその2つを挙げてたくらい。でもあるとき突然(食べられるようになった)」と語った。

 突如苦手意識が消えた背景として「大人になるときゅうりだけを残すことができない場面ってでてくるじゃないですか。そういうのが30代ぐらいから蓄積されて、40代過ぎからぱちんと食べられるようになった」といい、「納豆はほぼ食べたことないくらいで。でも番組で食べなきゃいけない場面があって。“あっ、私納豆嫌いっていうの忘れてた”って思ったけど、食べたらおいしかった。今は自分で納豆買って冷蔵庫に入れてるぐらいですから。味覚の変化はびっくりしましたね」と笑って話していた。

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