狩野英孝 一人暮らしで「助かった」調理器具 逆に「マジでいらない」と思ったものは…

[ 2025年7月31日 07:10 ]

狩野英孝
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 お笑いタレントの狩野英孝(43)が30日に更新された自身のYouTubeチャンネルで、一人暮らしをする際に「助かった」という調理器具を振り返った。

 今回は「一人暮らしを始める前に、この動画を見てください」と題して更新。18歳から上京し、これまで数回の引っ越しを経験してきた狩野。スタッフから「一人暮らしで引っ越しする時に、まず揃えた方がいいものとか、いらないものとか、気をつけた方がいいことがあれば教えてほしい」と伝えられた。

 「EIKO流一人暮らしの極意」として、狩野は「僕の中で助かったのは…炊飯器があれば何とか生きれる」とした。一人暮らしをする時に調理器具を揃えたくなる気持ちに理解を示しつつ「そんな使わない。(男子は自炊を)しない」と振り返った。

 炊飯器は「3合炊きとかでいい」とし「小さいの買って、お米さえ炊ければ後はお惣菜で安くめちゃくちゃうまいのもあるし、レトルトカレーを何回かに分けて食べてたし。米さえあれば何とか生きれる」と一人暮らしでの生活を思い返した。

 また「パスタのあの、くしみたいなのいらない、いらない、いらない。マジでいらない」と伝えてスタッフの笑いを誘った。

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