56歳・中村江里子 帰国中の日本で「毎夏恒例の人間ドック」報告「残念ながら毎年少しずつ」「自慢は…」

[ 2025年7月22日 12:24 ]

中村江里子公式インスタグラム(@eriko.nakamuraofficial)から

 パリ在住のフリーアナウンサー、中村江里子(56)が22日までに自身のインスタグラムを更新。一時帰国中の日本での様子を明かした。

 「次女の中学校の通学も金曜日で終了。来年からは“子ども達を日本の学校に通学させる”という大きな目的がなくなってしまいます。また次の目的、楽しみが出てくることでしょう」とつづり、スラリと足が伸びる次女の後ろ姿を公開した。

 「先日はパリで一緒に泳いでいる仲間と焼き肉屋さんへ 実は赤ちゃんの時から知っている2人は仲良し 親2人は子ども達が賑やかにお肉を焼く様子を見ながら懐かしい思い出に浸っていました」と友人親子との会食も明かした。

 そのうえで「私は毎夏恒例の人間ドックにも行ってきました。自分では“全く変わっていない”つもりですが、残念ながら毎年少しずつ“老い”の変化を目の前に突きつけられます」と中村。「ドックの検診待ち時間の読書は楽しみですが、今回は多分夢中になり過ぎたようで、自慢の視力が落ちた というか、ただの遠視なのですが 検査の時に目がとても疲れてしまっていて 次回は視力検査の前は読書をせずに目を瞑って待っていようと決意。それが意味あるのかどうかわかりませんが」とつづった。

 さらに「そして自慢は…骨密度。痩せ型の私は骨粗鬆症のリスクが高くなります。だからこうして定期的に検査をするのですが、骨密度は数字が年々良くなっていくのです 身体を動かしている成果かな?やったー」と中村。「こんなちょっとしたことでも、やる気をさらに出すきっかけになります。皆様はちゃんと検診など受けていらっしゃいますか?どうぞ良い1週間をお過ごし下さいね」と記した。

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