令和元年に社会人になった森香澄 平成上司に感じていたことぶっちゃけ「飲み込むことも全然ありました」

[ 2025年7月18日 11:44 ]

森香澄
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 フリーアナウンサーの森香澄(30)が17日深夜放送のテレビ朝日「あざとくて何が悪いの?」(木曜深夜0・45)にゲスト出演。会社員時代に感じていたことを明かした。

 この日のテーマは「平成上司と令和部下 どこからハラスメント?ハラスメントを回避するノースキャンダルあざとコミュ術」。森は元テレビ東京アナウンサーで、会社員経験が「あります」と明言した。

 入社したのは19年。令和元年だと言われると「令和になる瞬間をテレ東で」。平成上司と感覚が違うと感じたことはとの質問には「言い方とかは難しいですよね、やっぱり。傷ついてはいけないのかな?とか」と感じたことがあると打ち明けた。

 MCの「南海キャンディーズ」山里亮太は「部下としてはそういうことあったんだ。傷つくことで潤滑に回らなくなるんだな。傷ついてるけど、時代が厳しくなって、(上司が)これぐらいでへこたれるの?みたいなのを思ったら、(部下は)こっちはこっちでこれで傷ついてみせたら、あなたたちはまた苦労するし、ダメだって私のこと言うんだって飲み込む日もあったんだ」と確認。

 森は「そう、飲み込むことも全然ありました」と返答し、MCの歌手・鈴木愛理は「大人~」と感心した。

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