大久保佳代子 東京に染まったなと思うこと 実家で寿司を出前して食べる際「親が嫌な顔してます」

[ 2025年7月17日 06:45 ]

大久保佳代子
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 お笑いコンビ「オアシズ」大久保佳代子(54)が16日に放送された日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜後9・00)に出演。東京に染まったなと思った出来事を振り返った。

 今回は「住むならどっち?田舎育ち&都会育ちの女が大激論」と題し、出演者がトークを展開。「東京に染まったなと思うこと」について、愛知県田原市出身の大久保は「私は良くないんですけど…今実家に帰って…」と実家に帰った際に東京に染まったなと実感したという。

 それは「お寿司を地元のお寿司屋さんで頼むんですけど、田舎のサービス精神かもしれないけど、デカいんですよね。寿司が。シャリが。ちょっとしたハツカネズミぐらいの大きさのがあって」と、東京の寿司店よりもシャリが大きいことに驚くとした。

 これを「ちょっとごめんなさいね。染まったかもしれないですけどって、シャリをちょっと外して食べる」とシャリを少なくして食べるとした。すると「親が嫌な顔してますよね」と明かして笑いを誘った。

 MCの上田晋也が「確かに…シャリがデカいとな、もう2貫ぐらいで腹いっぱいになっちゃうからな」と理解を示すと、大久保は「そうなんですよ。年齢的にもそう。申し訳ない」と伝えた。

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