18歳、城桧吏 「凄く嬉しい」可愛いモノ大好き高校生役が大反響「学校の友達とかからも…」

[ 2025年7月5日 19:58 ]

登壇した城桧吏(撮影・小渕 日向子)
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 俳優の城桧吏(18)が5日に都内で行われた、原田泰造主演「映画 おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!」(監督二宮崇)公開記念舞台あいさつに出席。映画化した反響を明かした。

 2024年1月に放送された東海テレビ・フジテレビ系「おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!」を映画化した同作。“おっパン”として親しまれてきた。
 
 城は主人公・沖田誠(原田泰造)の高校生の息子・翔を演じた。

 映画化を聞いたときは「すっごく嬉しかった」と笑顔。役と同じく学生の城は、「学校の友達とかからも“見に行くね”とか“もう見たよ”っていう風に言ってくれる人がたくさんいて、凄く嬉しいです」と反響を感じているよう。

 メイクや可愛いモノが大好きな役どころ。友人からは「なんか可愛いねってめっちゃ言われました」と大評判。「なんかいつもの桧吏と違うね。すごい可愛いって。びっくりしたって言われました」と無邪気な笑顔を見せた。

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