元ドリカム西川隆宏、肺気胸が悪化し入院へ 当面は治療に専念「ドクターストップがかかってしまいました」

[ 2025年6月23日 15:08 ]

西川隆宏のインスタグラム(@niehya)から

 「DREAMS COME TRUE」の元メンバーで現在は実業家、音楽家として活躍する西川隆宏が23日、自身のXを更新。「肺気胸」のため入院し、当面の間、治療に専念することを報告した。

 西川は「いつも応援してくださる皆さん、本当にありがとうございます。以前から繰り返していた「肺気胸」が悪化し、ついにドクターストップがかかってしまいました。(原因は…笑いすぎです)」と報告。

 そして「4月の移転4周年、5月の誕生日、6月のbar reboot16周年と、大切な時間をみなさんと過ごして一区切りついたので、しっかり治すため入院することにしました」と明かした。

 「退院後も無理はできないかもしれませんが、元気に笑顔で戻れるよう治療に専念します」とし、お店のことは、ゆうすけをはじめ頼れるスタッフが守ってくれるので安心して遊びに来てください!復帰は未定ですが、少しだけ待っていてもらえたら幸いです。これからも bar reboot と僕のことを宜しくお願いします!」と呼びかけた。

 西川は1989年に「DREAMS COME TRUE」のキーボードとしてデビュー。2002年3月に脱退して独立。その後は実業家、音楽家として活動を続けている。

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