ラランド・ニシダ 実家を出禁になった理由 TBSから届いた封筒の中を見た母親がブチギレ…

[ 2025年4月16日 07:10 ]

ラランドのニシダ
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 お笑いコンビ「ラランド」のニシダ(30)が15日深夜に放送されたテレビ東京「伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評」(火曜深夜1・30)に出演。実家を出禁になった理由を語った。

 実家を出禁になった理由について「お笑いをやるって言ってなかったっていうのもある」とし「大学でお笑いサークルにいたんですけど、お笑いをやっているのを言ってない。で、急にM-1の敗者復活でテレビに出たので、それで両親が知って怒った」と明かした。

 また「大学中退したみたいなのがありまして」と退学したことも理由の一つだとした。ニシダは2度退学しており、「ファースト退学のちょっと前。3年生ぐらいの時に、みんな周り就活しているんで“俺も就活してるよ”ってウソついていた」とした。

 両親には「テレビとか」とウソの就職活動を伝えていると、「ある日、TBSから家にちょっとした封筒みたいなのが届いた。で、それを母親が見つけて“これは本当に就活しているんだ”と思って。パッて開けたら、伊集院さんのラジオのカード、伊集院さんが裸でワカサギを釣っているカードがきた。母親がそれを見てブチギレて」と不仲になった経緯を語った。

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