ママタルト大鶴肥満 30歳から始めた意外な音楽特技「いきなりドレミファソラシド吹けて。才能あった」

[ 2025年3月11日 07:10 ]

ママタルト・大鶴肥満
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「ママタルト」大鶴肥満(33)が10日深夜に放送されたテレビ朝日「ハマスカ放送部」(月曜深夜0・15)に出演。意外な音楽の特技を披露した。

 今回は「森本!そこ代われ選手権」と題して放送された。同企画は番組の準レギュラーという立ち位置でもあるお笑いトリオ「トンツカタン」森本晋太郎の座を狙い、音楽特技を持つ芸人が集結して「自分の方がふさわしい」とアピールする。

 登場した大鶴が披露したのはサックスでYOASOBIの「群青」。演奏後、サックスを始めたキッカケについて「30歳にして初めてサックスを触った。(楽器店で)“吹いてみますか?”って言われたんで吹いた。そうしたら、いきなりドレミファソラシド吹けて。才能はあった」と振り返った。

続きを表示

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2025年3月11日のニュース