都並敏史氏 ヴェルディ黄金時代の紅白戦「殴り合いが普通にある」「試合のほうが楽」

[ 2025年3月4日 11:50 ]

都並敏史氏
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 元日本代表DFの都並敏史氏(63)が3日、BS-TBS「X年後の関係者たち」(月曜後11・00)に出演。ヴェルディ黄金時代を象徴するシーンとして「熱く激しい紅白戦」を挙げた。

 ポジション争いが激しく、紅白戦では「殴り合いが普通にある」と回想。

 「調子悪かったラモスさんが、2軍の同じポジションの選手をマンツーマンで潰していくとか」「紅白戦ではないけど、ビスマルクに対して柱谷が味方なのに頭突きするとか」とエピソードを披露。

 「そういうことが普通にある。衝撃的だった」「試合のほうが楽」と語った。

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