14歳年下夫とマチアプ再婚の新山千春 恋人時代のラブラブぶりが18歳長女に筒抜け「やってんな~」

[ 2025年3月1日 22:12 ]

新山千春(11年撮影)
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 タレントの新山千春(44)と長女でタレントのもあ(18)が1日放送のカンテレ「おかべろ」(土曜後2・28)に出演。マッチングアプリを通じて知り合った14歳年下の夫について語った。

 新山は2004年に当時プロ野球選手だった黒田哲史氏(現・西武2軍内野守備走塁コーチ)と結婚。06年に長女を出産し、14年に離婚。23年11月、マッチングアプリを通じて知り合い交際中だった14歳年下の一般男性との結婚を発表した。

 19年頃、知人のすすめでアプリを始めたという新山は、当時25歳で米サンフランシスコ在住のデザイナーだった現夫とマッチング。「最初は英語のやりとりだったんですけど、私がグーグル(翻訳)でコピペして貼ったりとかが多くなったら、“もしかして日本語の方が楽ですか?”って来たんですよ。そこから日本語のやりとりが始まって」と明かした。

 すぐに意気投合し、毎日のようにテレビ電話をする仲に発展。恋に浮かれる母を見たもあは「寝室で隠れてやってるんですよ。ちょっとだけキャッキャッって聞こえるんですよ。“やってんな~”って思いながら寝るっていう」と苦笑いで当時を振り返った。

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