京都出身の32歳人気女優 着物姿の“はんなりショット”にファンうっとり「国宝級」「似合いすぎ」

[ 2025年2月21日 14:05 ]

吉岡里帆のインスタグラム(@riho_yoshioka)より

 京都府出身の女優・吉岡里帆(32)が21日、自身のインスタグラムを更新。最新ショットが反響を呼んだ。

 吉岡は「開創1150年記念 特別展『旧嵯峨御所 大覚寺 -百花繚乱 御所ゆかりの絵画-』のPR大使・音声ガイドナビゲーターを務めています」と告知。「地元にあります大覚寺さんの国宝や重要文化財が初めて東京へ持ち出される貴重な展示となっています。天皇家ゆかりある由緒あるお寺という事で、天皇皇后両陛下と愛子さまも展覧会を鑑賞して下さいました」と伝えた。

 そして「明円作の『五大明王像』、源氏ゆかりの兄弟刀『膝丸』と『髭切』の二振り、こちらはゲストナレーターとして声優の岡本信彦さんと花江夏樹さんが音声ナビゲートして下さいます」と解説。「百面に渡る障壁画の展示空間は撮影が可能です。ぜひこのまたとない機会に足をお運び頂けたら幸いです」と着物姿の写真を公開した。

 この投稿に「着物美女過ぎてはんなりとした色気もまとっていらっしゃる」「着物姿めっちゃ素敵です」「佇まい、素敵です」「着物が凄く似合ってて最高に素敵です」「着物似合いすぎでしょー」「地元の女優さんで最適の役割ですね」「里帆ちゃんの着物姿も国宝級」などの声が集まった。

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