松岡昌宏 幼少期の母の思い出 意外…通っていた内職研修「合格できなかったと思う」

[ 2023年10月14日 12:27 ]

TOKIOの松岡昌宏
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 「TOKIO」の松岡昌宏(46)が14日放送のフジテレビ「トキタビ」(土曜前11・53)に出演。幼少期の母の思い出を明かす場面があった。

 この日はTOKIOの3人と「森三中」の大島美幸、「ハリセンボン」の箕輪はるかで最新版の人生ゲームを楽しむ企画の後編。1人が「お宝の木彫りのクマをもらった」というマスに止まると、城島茂は「実家によくなかった?」とポツリ。

 松岡昌宏は「うちのお袋が昔、内職で研修しに行ってた」と、母が木彫りのクマを掘る研修に通っていたと告白。メンバーから驚きの声が出る中、「でも“これじゃダメです”ってなって、(結局は)合格できなかったと思う。それからビデオテープのゴム貼りをしてた」と母の思い出を語った。

 城島も「うちのオカンもなんか内職やってたな」と回想。それでも「“ちまちまやってられへん。スナック行くわ”って」と苦笑。それで「住み込みのスナックになる」と続けると、松岡が「住み込みで(城島親子が)上に住んでて、下で(スナックの音が)聞こえてたって言ってたじゃん」と補足した。

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