西川史子、矢口の早期離婚は「他に出てほしくないことがあった」

[ 2013年6月2日 10:33 ]

「サンデー・ジャポン」で矢口真里と中村昌也の離婚についてコメントした西川史子

 医師でタレントの西川史子(42)が2日、TBS系情報番組「サンデー・ジャポン」(日曜前10・00)に生出演し、先月30日に俳優の中村昌也(27)との離婚を発表したタレントの矢口真里(30)について語った。

 前回の放送では「結構前にこの件を噂で聞いていた」などとコメントしていた西川は早期の離婚に至ったことに「他に出てほしくないことがあったんでしょうね」。「酔っぱらうと大変なことになるっていう話は聞いていた。10代の時からお仕事していて、いろいろと押さえつけられていた面があって、今、爆発したんでしょうね」とも続けた。

 人気女装家のミッツ・マングローブ(38)は「こういうことが詳らかになったのはヤグっちゃん、しくじったかなと思うけど、性に奔放っていう、この人の本来の性が際立ってわかってそういう新たな側面として楽しんでいる人たちもいる。これから先はヤグっちゃんの勝負」とコメント。矢口が体調不良を理由に騒動後、収録などを休んでいる件にも触れ、「早く出てきた方がいいと思う」と呼びかけた。
 
 前回の放送で「矢口はもっと悪さやってますよ。間抜けな女だよね」と斬り捨てていたテリー伊藤(63)は「離婚が成立して、条件も折り合ったわけだからこっからが勝負。出てきてほしいよね。一緒に散歩にいかない?」などと矢口に呼びかけていた。

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