長谷川理恵“ふっくら”帰国「天気も良くて最高の式でした」

[ 2012年6月14日 06:00 ]

挙式を終え、帰国した長谷川理恵が指輪を見せる

 9日(日本時間10日)に米国で挙式したモデルの長谷川理恵(38)が13日夕、オレゴン州ポートランドから成田空港着の旅客機で帰国した。

 夫で実業家の楠本修二郎氏(47)とは別々に到着ゲートに姿を見せ、妊娠6カ月だけに「やっぱり締め付けるとよくないんで…」と、マタニティードレス姿で笑顔。おなかの膨らみは目立っていた。

 サングラスで目元は隠れていたが、終始上機嫌で「天気も良くて最高の式でした」。8日発売した自伝本「願力 愛を叶える心」で「見た瞬間(石が)“あ、小さい”と思ってしまった」と暴露した結婚指輪も披露。「(大きさは)大丈夫です。私にとっては大切な指輪なので」と無邪気な笑顔を見せた。昨年末に破局した神田正輝の元妻、松田聖子の結婚については「すいません」とだけ話して立ち去った。

続きを表示

この記事のフォト

「美脚」特集記事

「紅白歌合戦」特集記事

2012年6月14日のニュース