矢口真里、酔っ払って“あの人”に頬ずり

[ 2009年12月31日 11:43 ]

 年末といえば忘年会。タレントの矢口真里(26)はブログで28日から連日行われた宴会の様子を報告している。

 28日は所属事務所の大忘年会。ホテルの会場にはモーニング娘。の黄金期を支えた中澤裕子、保田圭、石川梨華、辻希美らが大終結した。飯田圭織、石黒彩とは3人で結成したグループ「タンポポ」のCDジャケットを意識した写真も再現。あまりの楽しさに完全に酔っ払った矢口は、中澤のすべすべお肌が気に入り、ずっと頬ずりしていたという。

 29日には“チーム矢口”のスタッフと忘年会。年末の忙しい時期にマネジャー、スタイリスト、メーク、広報が勢ぞろいした。これには矢口も「私は愛されてるなぁ~ってめっちゃ嬉しい気持ちになりました」とご満悦だった。

 気の置けない仲間たちと今年最後の飲み会を開いたのは30日。1次会ではクリス松村、大沢あかねとディナー。2次会のカラオケには、さとう里香らが合流した。こちらも楽しい忘年会だったようだが、今年夏から急速に接近した大沢とはスパークリングワインで乾杯。大沢とは「3日に1回会わないと寂しい間柄」だそうで、最後も「あかねちゃんがいると安心します 飲み会に(笑)」という言葉で締めくくっている。

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