松田翔太「なぜ生きるのか…」と神妙

[ 2008年9月27日 15:43 ]

 総発行部数200万部の大ヒットコミックの映画化「イキガミ」が27日、全国で公開され、都内の劇場で主演の松田翔太(23)が舞台あいさつを行った。「24時間後に死亡する」という予告証を届ける役人を演じた松田は「映画を見た後、なぜ生きるのか、どう生きるのか、友人や家族と話し合ってください」と神妙な表情で観客に訴えた。共演の成海璃子(16)塚本高史(25)らも登壇した。

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